herを観ました。
思ってた以上に面白かったです。
最初は「ありがちな話なんだろうな」思って前情報の好評価ぶりに対してタカを括っていました。
以下ネタバレあり
2014年12月7日日曜日
2013年10月17日木曜日
自衛隊観閲式
自衛隊観閲式にいってきました。
ざっくり感想を書いていこうとおもいます。
観閲式といえば行進。行進といえば戦車。
車両部隊、戦車部隊が見たくて見たくて…楽しみにしてたかいがありました。
綺麗に列を成す姿は見ていて心地が良いですね。
飛行部隊も以外にしっかり見られました。肉眼で。あと双眼鏡で。
装備品展示も良かったです。
細かいディテールやテクスチャの参考に凝視するモデラーさんは多かったんではないでしょうか!?
ということで、大満足の観閲式でした。
因みに…
朝霞で乗り合わせた高校生がバスで非常に五月蝿かったぞ!
2013年10月2日水曜日
2013年8月28日水曜日
ニュー・トロルスVSアレア
そういえばニュー・トロルスVSアレアのチケットを6月の後半に買ってから大分経つ。
実は自分、プログレバンドのライヴって初めてなんです。
今まで引きこもりだったので…
なんで今更。とは思うけどチケット買った報告だけしておこうと思っただけです。
自分に。
実は自分、プログレバンドのライヴって初めてなんです。
今まで引きこもりだったので…
なんで今更。とは思うけどチケット買った報告だけしておこうと思っただけです。
自分に。
2013年5月12日日曜日
ウルトラブック貰いました
そうなんです。
所謂タブレットPCというやつですかね。
使って思った事は
パソコンより軽いし、デジカメで撮った写真をSDカードをブッ刺します事が可能なのでサクサク取り込み作業ができる。
おかげでデジカメを使う機会が増えました。
今までのパソコンがダメすぎたのもあったので
技術の進歩を実感しました。
所謂タブレットPCというやつですかね。
使って思った事は
パソコンより軽いし、デジカメで撮った写真をSDカードをブッ刺します事が可能なのでサクサク取り込み作業ができる。
おかげでデジカメを使う機会が増えました。
今までのパソコンがダメすぎたのもあったので
技術の進歩を実感しました。
2013年5月9日木曜日
ジェントル・ジャイアント
の「オクトパス」を皆に聴いてもらいたい。なぜならジェントル・ ジャイアントの事を知ってもらいたいしプログレとしてじゃなくて も聴きやすいから。
(唐突)
2曲目の「おしゃべりな吟遊詩人」4曲目の「ノッツ」6曲目の「 ドッグズ・ライフ」などは曲芸や移動するサーカス団、 ジプシーなどを思い浮かべさせるようで彼らの作品性の強さが伝わ る、 それでいて見事な職人芸とも言える技術によって聴き心地の良い音 楽に仕上げている。
様々な演奏、声が混じったのちにラストに見事に重なり合う。
この様子は確かに「オクトパス」の何相応しいと思った。
1曲目の「パナージの到来」、5曲目の「ボーイズ・イン・ザ・ バンド」8曲目の「リヴァー」 はパワフルかつ超絶高度な技術が垣間見える。
プログレというジャンルの垣根を超えて必聴!と言いたくなる
そしてこのアルバム全体を輝かせるために7曲目の「シンク・ オブ・ミー」は欠かせないと思った。ヴォーカルのデレク・ シャルマンが囁くように、包み込むように歌い上げる。涙を堪え、 語るような繊細さや飛び立つかのような強さを交互にさせて心が揺 さぶられる。
ニクい事に7曲目にこの曲で
アルバムのトリは「リヴァー」だ。 しっとりとした気持ちで終わらせないぞと言わんばかりの曲順とい うわけだ。
このように曲順や作品性を考えるに、ジェントル・ ジャイアントは自分にとっていい意味で「道化師」 のように感じた。
2ちゃんのコピペで「マグマこそ至高」 みたいなのの中でジェントル・ ジャイアントはチンドン屋とか書いてあった気がするが「 言いたい事は分からなくもない笑」と思った。
余談です…
ロジャーディーン先生のオクトパスのジャケットも素晴らしいです が
アメリカ版の瓶詰めオクトパスもかなりいい。 LPはこっちを買いたいと思ってる。
2曲目の「おしゃべりな吟遊詩人」4曲目の「ノッツ」6曲目の「
様々な演奏、声が混じったのちにラストに見事に重なり合う。
この様子は確かに「オクトパス」の何相応しいと思った。
1曲目の「パナージの到来」、5曲目の「ボーイズ・イン・ザ・
プログレというジャンルの垣根を超えて必聴!と言いたくなる
そしてこのアルバム全体を輝かせるために7曲目の「シンク・
ニクい事に7曲目にこの曲で
アルバムのトリは「リヴァー」だ。
このように曲順や作品性を考えるに、ジェントル・
2ちゃんのコピペで「マグマこそ至高」
余談です…
ロジャーディーン先生のオクトパスのジャケットも素晴らしいです
アメリカ版の瓶詰めオクトパスもかなりいい。
2012年9月17日月曜日
ドイツⅣ号戦車
トライスターのⅣ号戦車をつくりました。
パーツ数が多いのでつくっていて非常に充実感があり楽しめました。
塗装日数は二日。
まだまだ消化出来無いところもありますが楽しめたのでいいです。
立体感の強調、もっと意識してつくるといいんじゃないかしらん
あと自然光と部屋だと全然違うのをなんとかしたい
なんとかしたいわけじゃないけど
同じ光でばかり見るのは良くないなと思った。それってなんにでも言えることですな
また勉強になりました
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